娘と一緒に帰宅

朝、兵庫を出発し、昼前には三重に到着。娘を拾い、元夫のリハビリに立ち寄ってお見舞いした。普通に歩けるようになっていたし、文字も書いていた。ぱっと見、ほとんど影響がないように見える。これにはビックリした。倒れて1ヶ月半で、ここまで回復するものなのか。

東京の自宅についたのは、午後8時。遅くなったので、娘も家に泊めることにした。まだ20代なのに、父親の介護をしなければならないなんてかわいそう。本来なら私がやるべきことだと思うと、娘に申し訳なく思う。娘にそういうと「なにいってるの!」と笑ってくれるけれど。