ちまちまの会

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佳子さんと一緒に、技評時代の同僚であるねぎまりの家へ。目的は、ねぎまりの作品を見たり、ちまちまの会の構想について検討すること。

ねぎまりの作品はどれも小さくて精密。佳子さんは「すごい、すごい」と驚きっぱなし。一方まりちゃんは、佳子さんのあみねこにメロメロ。「こんなのが作れるってすごい」と絶賛していた。おがたい、リスペクトしあっているのね。

お昼は、ねぎまりの手料理。献立は、大きなグラタンとフランスパン、そしてスモークサーモン&クリームチーズのディップ。あったかくて、おいしくて、かわいくて、満足度高し。彼女の作品に通じる世界。「おもてなし」とは、こういうものなんだ。

写真は、佳子さんの「あみねこ」。うちのベリーニさんと、佳子さんのネロさん。ネロは、この日ねぎまりんちのあみねこになった。