春が待ち遠しい

本日、取引先の社長とランチをご一緒したあと、移転予定のビルに案内してもらった。広く、大変気持ちのいい空間だった。社長いわく、春には、ここに移転するという。心機一転、この場所でリスタートするのは、とてもいいことだと思った。早く春がくればいい。

夜、息子が訪ねてきた。今日は、彼の子供の出産予定日だが、まだ生まれる気配はないそうな。焦っていても、しょうがない。私も、孫と会える日を楽しみにしながら、気長に待つとしよう。

写真は、私の母から送られてきたベビー服の数々。生まれてくる子は、母にしてみれば、ひ孫である。ひ孫に会えるなんて、こんな幸せなことはないそうだ。