「ありがとう、子供たち」

このタイトルでピンときた人。
あなた、通ですね(笑)

マイミクの浜里杉之さんが書いたこの小説。
「騒人」で初めて読んだとき、ラストで泣きました。
本当に泣けるんです。
それもソフトではなくて、ハードに。

この人がいまだに作家デビューできていないのが不思議でたまらない。
この本を、マイカ文庫から発刊させていただくことを
本当に光栄に思います。
この原稿を預けていただき、ありがとうございました>浜里さん。


今日読み直していて、できるだけ早く発行したいと思いました。
がんばりますので、完成しましたらぜひ、皆様もお手にとってごらんくださいませ。

ああ、いい本たくさん出したいな。