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選択日記 4/22

選択肢:日経新聞、日経Wプランか、電子版月ぎめプランか。下した選択:電子版月ぎめプラン選択の理由:紙の新聞は、あとの処分が面倒だし、多分読まないから。使った情報:http://www.nikkei.com/r123/結果:iPad miniの紙面ビューアで読んでみたら、思った…

選択日記 4/21

選択肢:ドラマに登場する喫煙シーン、OKかNGか下した選択:OK選択の理由:タバコが映っていても特に不快ではないから使った情報:http://blogos.com/article/84401/forum/結果:特になし備考:上記サイトでいろいろな意見があり、ひと通り読んでみたけれど…

選択日記 4/20

選択肢:体を休めるか、仕事をするか。 下した選択:仕事をする。 選択の理由:懸案事項をクリアしておかないと、ストレスでさらに体調が悪くなりそうだから。 使った情報:過去の自分の経験 結果:なんとかクリアできてすっきり。体調も回復してきた。 備考…

選択日記 4/19

選択肢:FaceTimeか、LINEのビデオ通話か。下した選択:LINEのビデオ通話。選択の理由:つながりやすかったから。使った情報:実際にやってみた結果。結果:100%満足とはいかないけど、まずはOK。備考:母親に渡すiPadにいれておくテレビ電話アプリを選択。…

選択日記 4/18

選択肢:MOZUかBORDERか下した選択:MOZUを見てBORDERを録画選択の理由:MOZUのほうが緊急度が高かったから(気持ち的に)使った情報:先週の放送内容結果:まだBORDERを見ていないので、見た後でジャッジ備考:見たい番組の放送時間が重なると悩む。ほかの…

選択日記 4/17

選択肢:親不知の治療、するかしないか。下した選択:する。選択の理由:悪いまま放置するのも気持ちが悪いので。使った情報:医者の説明。結果:経過観察中。備考:他の歯の虫歯を疑って診察を受けたが、そちらは問題なく、意外な場所に虫歯らしきものが見…

「選択日記」、始めました。

先日スタートした新しいSNSサービス「note」、なにに使えばいいかわからず、ずっと考えていたが、ようやく見えてきた。私は「選択日記」を始めようと思う。 シーナ・アイエンガー 『選択日記』 | 特設サイト - 本の話WEB 井上円了哲学塾のグループワークのテ…

選択日記 4/15

選択肢:NHKテレビテキスト、電子版か印刷物か。下した選択:印刷物を購入。選択の理由:「物」として持っていたいから。使った情報:本屋さん結果:かなり満足。備考:電子書籍出版社としては、いろいろ考えさせられる選択。所有する満足感が高い電子書籍っ…

選択日記 4/14

選択肢:朝食を食べるか、食べないか下した選択:朝食を食べない選択の理由:一日二食生活を続けると、アレルギー体質が治ると聞いたから使った情報:甲田光雄さんのWikipedia結果:経過観察中備考:選択日記とは選択日記はこちらで連載中

「哲学」に対する偏見を思う

「哲学」という言葉ほど、誤解されている言葉はないんじゃないか。怪しい宗教と同一視されたり、暇な人の言葉遊びと言われたり、面倒くさいと煙たがられたり。井上円了さんの時代から、そういう偏見があったらしい。かの人のご苦労が偲ばれる本日であった。

【哲学塾】グループワーク&細川護熙氏

朝10時から、東洋大学にて哲学塾のグループワーク。夕方16時20分からの細川護熙氏講演まで、びっちり話し合って内容を詰めた。正直、途中どうなることかと思っていたが、なかなかよい発表になりそう。ちょっとワクワクしてきた。 細川護熙氏は、思っていたよ…

【哲学塾】棋手「羽生善治」の言葉

グループワークのメンバー、辻元氏からの紹介で、『ラジオ版 学問ノススメ 羽生善治』を拝聴。辻元氏が言うとおり、「取捨選択」というテーマにぴったりの内容だった。以下、備忘録。 迷うのは、理解しているから。理解できなければ、迷いもしない。 ギアを…

【哲学塾】ハロルド・クロトー氏

井上円了哲学塾のゲスト講師は、ハロルド・クロトー氏。英語での講義だったので、同時通訳機が配布されたが、右耳で英語、左耳で日本語を聞くだけならまだしも、プレゼン画像は英語のスピーチにあわせてどんどんページが変わっていくわけで、こんな複雑な状…

「選択の科学」

井上円了哲学塾のグループワークで、「取捨選択」というテーマに取り組んでいる。何度もメンバーと話し合ってはいるが、なかなか方針が決まらない。そこで、荻島さんに教えてもらったこのサイトにヒントを得て、「選択日記」を書いてみてはどうかと提案して…

「哲学ってなに?」という問いかけに

先週土曜日、知人に会った時に聞かれた。「哲学ってなに? 人を幸せにする学問のこと?」。そのとき、とっさに答えられず、「それを学びに行くんだけど」とお茶を濁してしまったので、改めて。今読んでいる「井上円了の教育理念」によると、哲学の概念は次の…

井上円了哲学塾、いよいよ開塾!

いよいよ井上円了哲学塾が始まる。入塾式には、塾生40余名が集まった。思ったより学生の数が多い。しかも、東洋大学経営学部の人が多い。聞くと、塾生代表で挨拶をした方が経営学部で、彼が声をかけて集めたようだ。もちろん、社会人もいる。面接試験のとき…